2018年9月14日(金)【関東地区イベント】日本のハーブ「茶」の博物館見学会(一般)

¥2,000

商品コード: KANTOU_EVENT1809_14M-1-1 商品カテゴリー:

説明

狭山茶に関するビデオ上映や常設展示「茶の世界」のコーナーを、係員のピンポイント解説付きで見学します。また、博物館主催の「ALITお茶大学」講師としても活躍中の学芸員による座学「お茶の基本」など、大変貴重なお話を聞くこともできます。狭山茶として流通するお茶の大部分は入間市で育ちます。武蔵野台地とお茶の関係、有名な品種「やぶきた」と狭山で育つお茶についてのエピソード、お茶栽培が根付いた歴史的な背景など盛りだくさんの内容です。
9月の中頃、博物館の広場ではお茶の花が少しずつ咲き始めます。運が良ければ写真におさめることができるかもしれません。

【参加費】会員:1,500円(JAMHA会員)/一般:2,000円
【定員】30名(最少催行人数:15名) ※定員に達し次第締め切らせていただきます
【日時】2018年9月14日(金)12:45~16:10(受付開始12:30~)
【会場】入間市博物館ALIT 【講座室】【常設展示室】 埼玉県入間市大字二本木100番地
【集合場所】施設入口
【アクセス】西武池袋線入間市駅より 西武バス利用「博物館行き」に乗車【終点】下車(※池袋より、約1時間ほどの場所です。)
【申込締切】2018年9月10日(月)